講義内容

あなたの会社が3年で10億円企業へのレールに乗るための・・・
“30枚限定のプラチナチケット”に一切のリスクはありません。


本来、彼らにコンサルティングを依頼すれば、数百万円〜数千万円かかりますが、
本ビジネススクールではそれらの貴重なノウハウを学ぶことができます。
また、知識だけでなく、ともに成長企業を目指す起業家仲間も得られます。

第一講義 『売上2億円の会社を10億円にする設計図とは?』 〜200社以上が実証済みの会社を大きくするノウハウを本邦初公開〜 株式会社船井総合研究所 執行役員 五十棲 剛史

“イソズミマジック“あなたもどこかで一度は耳にしたことはないだろうか?

“イソズミマジック”・・・ おそらく、経営者ならば
どこかで聞いたことがあるフレーズではないだろうか?
常識にとらわれない独自の発想で200社以上の会社を支援し、短期間で、
その90%以上を売上アップに導いたという手法は“イソズミマジック”と称されている。

そんな五十棲先生のことを一言で表現するなら、
“会社を大きくする請負人”といったら一番しっくりくるだろう。

五十棲先生はこう言う。2億円の会社をそろばんに例えるなら、10億円の会社は電卓。
同じ数を数える道具でも、そのハコの中身は全く違う。


もともと、そろばんは誰もが使えるものではない。
ある程度の技量が必要。逆に電卓は人を選ばない。
まずどんな人が来ても、ほとんど同じレベルで仕事をこなす事が出来る。

ここが 大きな違い なのだ。

分かりやすく言うなら、2億円~3億円までは 超優秀な経営者のマンパワー。
逆に10億円以上の企業はビジネスモデルの仕組みを持っている。
どんな社員が来てもそこそこの結果を出す仕組みを持っているのだ。


今まで200社以上の経営者が五十棲さんのこの理論を聞き、
“気付いた瞬間”に霧が晴れたように短期間で成長企業へと変化し結果を出して行った。

結論を言おう。五十棲さんは10億円企業への最短の設計図を持っている。
そして、本ビジネススクールでは、五十棲さんが200社以上を経営支援し、
実際に10億円を超えてきた
極めて重要なノウハウ を基本講義と演習を交えて、
本邦初公開、参加者の皆様にお伝えしていく。

第一講義での内容をほんの一部ご紹介すると・・・
多くの経営者が気付かない、成長を阻む“最大のボトルネック”とは? ハーバードビジネススクールでも教えない“10億円企業の設計図”とは? 最短で10億円まで到達する“一点突破式”商品設計法 平均的な能力の人材で予想以上の成長で会社が回る、マネジメント設計とは? 家業から事業へ~急成長企業の実践的マーケティングモデルとは?

第ニ講義 『10億円企業に急成長するための営業戦略』 〜大企業を総なめにした、売るための仕組みの考え方とは?〜 ソフトブレーンサービス株式会社 取締役会長 小松 弘明

営業部門は 企業を車に例えるなら、エンジン部分にあたる重要な部分。

ただし、足踏みをしている多くの会社は営業力が個力に頼りがちだ。
例えば、社長が売る、ごく一握りのトップセールスマンが売るといった具合。

10億円企業を目指すにあたって、
この生命線とも言える営業戦略で大切な事こと。


『それはだれが売っても売れる仕組みである』
つまり、集客から販売までの明確な導火線を築けるかどうかだ。ほんの一握りの
スタープレイヤーがまとめ売りをするのではなく、そこそこの人材でも売ってしまえる方法がある。
それが プロセスマネジメント という方法。

今回、本スクールの講師を務める小松会長の(株)ソフトブレーンサービスは
企業の営業マーケティング部門の業務効率改善事業を推進し、
2005年6月に東証1部に上場した業界最大手のソフトブレーングループの戦略子会社。

20名以下の企業様に特化して、 1,200社以上に営業・マーケティングの
支援を行っている数多くの成功事例を持つ折り紙つきの会社である。


本ビジネススクールでは、実際に大手を総なめにした プロセスマネジメント を、
10億円企業に成長するための戦略レベルにまで落とし込む方法を徹底解剖。

あなたの会社にこの 最強の営業メソッド を埋め込む。

第二講義での内容をほんの一部ご紹介すると・・・
1,200社が実践したプロセスマネジメント~誰が売っても売れる仕組みとは? 自社商品のターゲットを明確化する『鉄アレイモデル』とは? 営業マンの離職率を下げ、モチベーションを上げる方法 営業現場の「見える化」「測る化」「改善」の3大要素とは? 10億円企業の営業プロセスの構築法とは?

第三講義「戦略的PR で自社をブランド化し、会社をいっきに飛躍させる方法」 〜マスコミに登場して、無料でブランドを作る方法〜 (株)コミュニケーションデザイン 代表取締役 玉木 剛

“ブームの裏にPRあり”“成功の裏に玉木社長あり”

事実、玉木社長の支援しているクライアント先の数多くの会社や
個人プロフェッショナルが“無名から著名”になった。

玉木社長の持つ最大のノウハウは、なんと言ってもPRという手法を用いて、自社ブランドを作る方法。
1,000社以上のメディアとのリレーションを持ち、
年間200冊以上の商業出版のプロデュースを行っているのは伊達ではない。

例えば、会社を成長させるのに見込み客開拓は欠かせないが、
情報化が高速で進む現代、単なる広告だけではビジネスは成長しない。
というのは顧客の商品に対する知識レベルが非常に高いからだ。

もちろん、作り込まれた広告モデルはダイレクトに成果を出すが、
もはやありきたりの方法ではまったく通用しなくなった。


では、いったい何が必要なのか?

答えを言おう。それは ブランド力 である。
事実、急成長している企業は黄金の方程式を持つ。急成長企業の黄金の方程式とは・・・

PR × ブランディング × 広告 = 圧倒的な結果

この方程式だ。
あなたがもし、自社を急成長する会社にしたいなら、ぜひPRのテクニックを学んでほしい。
本スクールでは、玉木社長の持つメディア戦略を余すところなく公開。
自社でどのようにPR 戦略を構築すべきか?そういった具体的な部分を玉木社長と共に構築していく。

第三講義での内容をほんの一部ご紹介すると・・・
自分の会社をどうPR すれば良いのか? マスコミに取り上げられる戦略的PR とは? 10億円企業が持つ、キーメッセージに作り方とは? 無名の会社が短期間で著名になった、ブランディングの方法とは? ベンチャー企業のためのインフルエンサーマーケティングの7ステップ

第三講義第二部「売上10億円を稼ぐ、マーケティングモデルを作る方法」売上2億から10億へ成長するためのファイアウォール型広告モデルとは

鬼塚社長は

企業の集客ツールやマーケティングモデルを構築する集客の仕掛け人。

今まで200社、800件以上の案件を扱い、
マーケティングモデルを構築した実績を持ち、
トップブレインビジネススクールのマーケティング戦略も担当している。

通常、多くの会社は広告などの販促ツール開発を
外部に投げてしまうケースがとても多い。
逆に成長する企業はこの広告や販促ツール製作にかなりの力をかける。

例えば、

「キャッチコピーはどうだ・・・自社の強みこれで本当に良いのか?
・・・デザインはどうだ・・・どの媒体でどのくらいの見込みを出せるのか・・・」

実はそんな作業を繰り返すことで見えてくるものがあると鬼塚社長は言う。

それは自社にとって、もっとも適切かつ強力な
マーケティングモデル(お客さんを連れてくる仕組み)だ。


作り込まれたマーケティングモデルは、
会社に数億円レベルでの売り上げアップをもたらす。
実際に作りこまれたチラシがきっかけで、いっきに急成長したケースがたくさんある。

鬼塚社長はこういったマーケティングモデルを
ファイアウォール型広告モデル
と呼んでいる。
ファイアウォール型広告モデルとは、同業他社とのシェア争いに防塵壁を作りながら、
なおかつ売上をコントロールできる広告戦略。


これを作れるかどうかが急成長のカギとなる。

第三講義では、
PR×ブランディング×広告戦略=圧倒的な結果という黄金の方程式

を埋め込むべく、ブランディングとマーケティンングモデルの両輪を
玉木社長、鬼塚社長の2名の講師で講義構成し、あなたの会社の黄金の方程式を構築する。


第三講義第二部での内容をほんの一部ご紹介すると・・・
成約目標の10倍の見込客を掘り出す、10億円企業のマーケティング術。数億円レベルで売上をアップするファイアウォール型広告モデルとは?。顧客を知り尽くすと売上げが上がる!顧客リサーチのテクニックとは?。通常の3倍〜10倍の反応をたたき出す、高反応の広告制作プロセスを公開。PR×ブランディング×広告戦略=圧倒的な結果という黄金の方程式を構築する

第四講義 『10億円企業にとって、必要不可欠な人事戦略を構築する』 〜優秀な人材が集まってくる採用の仕組みと人財を育てる評価制度とは?〜 株式会社セレブレイン代表取締役 高城 幸司

「何も手を打たないと“蛇口から水をたくさん入れているのに、
 大きな穴からこぼれていく器”のような企業になってしまいます」

これは 高城社長の採用と評価の仕組みを持たない
企業の人事戦略に対する見解
である。
実は数億円レベルの企業は、採用から人事評価までの仕組みがほぼ存在しない。

これが落とし穴なのだ。営業戦略が企業にとってのエンジンならば、
人事戦略はガソリンスタンドのようなもの
成長して行くにはこの人事戦略は絶対に欠かせない。

高城社長は、この 人事戦略の仕掛人 である。

今まで1,000社以上の経営者への人事戦略支援を行い、
企業が成長していくうえで抱える人事課題を解決するコンサルティングを行ってきた。


実は10億円企業という設計図には、
“とくに際立って優秀な人材がいなくても事業が回る”
というイメージがあると思うが、正確に言うなら少し違う。

10億円企業に急成長する会社は・・・
優秀なヒトが自動的に入社してくる“採用の仕組み”を持っている。
そしてなおかつ、普通の人が人材から人財に変わる
“評価の仕組み”を持っている。


はっきり言おう。この仕組みを持っているかどうか、その差は大きい

本ビジネススクールでは、高城社長が持つ、
「10億円企業に成長するための人事採用の仕組み、
人材を人財に変えるための評価制度」
をあなたの会社に埋め込む。

第四講義での内容をほんの一部ご紹介すると・・・
のどから手が出るほど欲しい、社長の右腕、その驚きの獲得法とは? 新卒バブル時代到来!急性企業の採用戦略を公開 人材を人財に変える、組織を活性化させる評価制度の仕組みとは? 大手企業を押さえて、ベンチャー企業が新卒求人サイトで1位になった秘密 10億円企業の人事戦略の設計図とは?

第五講義「会社が売上10億円に向かって、鉄の結束力を持って成長し始める方法」 (株)ソリューション 代表取締役 小西正行

もし社員の士気が高揚し、鉄の結束力を持って動き出したら・・?

売上10%アップ?30%アップ?いや、もっと・・・

このメソッドを使えば、あなたの会社が“思いもよらぬスピードで走り始める“

このノウハウは、実際に小西社長が、売上20億をゆうに狙えるレベルまで
自社を成長させた実践から生まれたメソッドである。それは “企業理念の浸透” である。

「な〜んだ。企業理念なんて利益には影響ないよ!」

そうお思いの方もいるかも知れない。

驚くなかれ、このメソッドは超強力である。

実際に小西社長は、自社が20億円レベルの企業になった
コアなノウハウをもとに別会社でコンサルティング事業を始めた。

このノウハウはそのパッケージとして公開されている内容だ。

ヒトの採用、管理、評価、事業展開、あらゆる場面において、
大が小に勝つために絶対に欠かせないのが、
企業理念の設計と浸透なのである。


この講義では、
あなたの会社に企業理念を浸透させ、あなたの会社が持つ
ビジネスモデルというエンジンから、極限まで利益を引き出す、

そんな実践的メソッドを初めて公開する。

第五講義での内容をほんの一部ご紹介すると・・・
理念を言う前に欠かせない、「10億円を超えるための企業風土の作り方」とは? 小西社長が実際に“鉄の結束力”を生み出した、企業理念集とは? 既存社員にどうやって企業理念を浸透させていくか?その手法とは? 会社の成長を一気に加速させる、経営者のビジョンをどう伝えるか? 10億円の壁を越える会社に元気に生まれ変わる「3つの実践プログラム」とは?

第六講義 「実際にあなたの10億円企業の設計図を組み上げる」 (株)チェンジマネジメント 代表取締役 松下智明

おそらく、この松下社長の最終講義を終えた瞬間・・・
10億どころか、30億、100億円企業への明確なビジョンが見えるだろう。

そのくらい強烈な内容である。
最終講義は、(株)チェンジマネジメントの松下社長による一日の講義。

ここで5ヶ月間にわたって学んできた「会社を大きくする知識」を
自社に最も適した設計図に落とし込む。つまり・・・

「自社の10億円企業の設計図を完全に組み上げる」

実質的にそんな作業を行う。

この最終工程を担当する、チェンジマネジメントの松下社長は、
売上10億、30億、100億の設計図を、それぞれ取り扱い説明書レベルに落とし込める、
日本では初となる、企業のステージアップコンサルタント。


実際に数多く、2億、10億、30億、100億とそれぞれのステージで抱える課題を明確化し、
着実な成功事例を輩出している 会社を大きくするための実務レベルの仕掛人 である。

本スクールの最終講義では、徹底した講義と演習で、
あなたの会社が3年で10億円へ成長する完璧な設計図を手に入れる。

第六講義での内容をほんの一部ご紹介すると・・・
社内に自動的に人が育つ仕組みを作る方法とは? 社員の「わかる」を「できる」に変える方法を導入して、組織を変える 10億円企業のコアな仕組みを理解し、自社で使える形にする講義演習 経営幹部が明確なビジョンを描き、社員と共有する方法 10億を超え、30億を超え、100億を超えるために絶対に必要なこと

資料請求>>はい!私の会社も3年後に10億円企業を目指します

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